ホーム フォーラム 平成30年度ADRトレーニング基礎編 質問【24】応用の仕方。調停人をメインでやるわけではないと思っているので。

このトピックには3件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。6 ヶ月前 adr-team さんが最後の更新を行いました。

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  • #311 返信

    adr-team
    キーマスター

    質問【24】応用の仕方。調停人をメインでやるわけではないと思っているので。

    #431 返信

    adr-team
    キーマスター

    ADRのトレーニングはコミュニケーションのトレーニングになります。
    調停人を担わないとしても、ご自分の面談の質をあげることにつながっていきます。

    また当事者の話を聞き、整理する能力がつくことから、プレゼン能力の向上や講演会がうまくなるなど思わぬ副作用があります。
    事務所内のコミュニケーションが円滑にいくようになったり、さまざまな場面で応用ができます。
    今後ますます「コミュニケーション慣れしていない」依頼者等が増えてくる時代です。
    誰が来ても対応できる心づもりやメンタルが鍛えられるのも利点の一つだと思います。

    #442 返信

    adr-team
    キーマスター

    唐突過ぎるかもしれませんが、私は、トレーニングを受けることで人生が変わりました。
    トレーニングを受けるまでは、自分と他人の距離感の取り方がうまくなく、人間関係でとてもつらい思いをしていました。
    このトレーニングを受けていく中で、自分と他人の距離感を適度にとれるようになり、人間関係でのストレスは軽減されたように感じています。

    篠田

    #458 返信

    adr-team
    キーマスター

    培ったマインドは、普段の相談や任意交渉の場面で知らず知らずの内に発動されるものだと思います。

    青野

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